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話題のウイルスにインタビューしてみた

”2020年に○○で亡くなった70代は1万人に1人”

○○の罹患率、死亡率の高い高齢者でこの数字をたたき出す正体は、これまで過ごしてきた普通の日々が壊されてしまったみんなが超恐れる悪魔…そうコロナちゃんです!

若者には死者も大した後遺症も残さないけど、70代では1万人に1人の人が死ぬ感染症なんですよ?

その1万人に1人のために全国民が外出自粛して、マスクもして、ソーシャルディスタンスを取っていくのです!

その過程で疲れてしまった若者が大勢自殺し、現役世代の失業者が激増し、少子化が深刻な状態となってしまったとしても、まぁ仕方ない犠牲ですよね。

だって!年間で1万人に1人の70代が!亡くなっているんだもの!

政府の分科会は言います「この事実は当然知ってますが、一般ピーポーにはなかなかこれが伝わらないんです。」

そりゃそうよ。だって全国民が見るテレビが「コロナは怖いよ~変異株…○○県で出ちゃったよ~」って毎日流しちゃってんだもん。

某テレビ局は「#マスクはワクチン」とかいう”あたおか”ハッシュタグまで出す始末なんだもん。

というわけで、この件の当事者である某ウイルスさんにインタビューをしました。

Q→インタビュアー

ウ→某ウイルス・齢2年弱

Q「あなたはこの状況をどう思っていますか?」

ウ「ぼく本当は弱いのに、みんなが怖いとか強いとかちょっと触れただけで死んじゃうとか広めちゃったから大変なことになっちゃっただけなんだよ…」

Q「あなたを鎮めようとするワクチンが開発されましたが、本当に効果があるんですか?」

ウ「感染防止効果は明らかになってないのに、政府はほぼ強制的にみんなに打ってもらうつもりだよ。しかも打ったところでマスクは外せないらしいよ。おまけに打ってすぐは抵抗力が下がって逆に危険だし、接種2回目の副反応は特にエグイよ。」

Q「どういうこと?」

ウ「ワクチン打って発熱したっていう副反応が出た人が続出してる。しかも39℃レベルの高熱が出て、それはインフルにかかった時と同じ症状らしい…それは怖くないの?」

Q「…こっわ。」

ウ「ぼくも他の優しいウイルスたちと一緒のクラスになりたいよ。ぼくが直接手を下してもいない多くの人がどんどん死んじゃうんだもん。インフル君のほうが強いのに、何でぼくだけマスクされてソーシャルなんとかで対策されるの?もう偉い人はみんな知ってる」

Q「偉い人?」

ウ「この前厚労省の人たちが23人で23時まで送別してたじゃん。ぼくのことが本当に怖いなら自粛をお願いする立場の人たちがそんなことする?ぼくを知り尽くしてるからそんなことできるんだよ。」

Q「そうなんですね…私達はクソまじめにあの人達言うことを聞いてたらいけないようですね。今日はありがとうございました。悪いのはあなたというよりそれを煽ってきた人間のほうだったんですね」

あなたは冒頭の数字を見てどう思いましたか?

「自粛をお願いされているから…」「かかったら怖いから…」という受け身の思考は国の思うつぼ。

この騒ぎが収束する時は、テレビの煽りがなくなる時という本当にしょうもないことで終わります。

私は引きこもったり、常時マスクしたりして免疫力低下を引き起こし本当に怖い病気にかかるほうが怖いです。

そんなことを気にするなら普段買ってる食材の出どころや、食品添加物のことを心配するほうがどう考えても先でしょう。

メディアは今後に及んで”マスクはワクチン”などと、マスク着用はすごく効果の高い感染防止策だと知らしめるようと必死です。

何でもかんでもお上に従って生きる戦時の遅れた日本に戻りたいですか?

私達に好都合な事実は、一番身近にあって最も信用したいと思っているテレビでは伝えてくれません。

ライター紹介
MIHO

MIHO

11歳・5歳・3歳を育てる田舎在住アラサーママ 末っ子長男はダウン症。 主婦に向いてないのに主婦やってるために失敗ばかり。

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