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それでも打ちたいですか?

今日もドキュメンタリー「予約が取れないワクチン」をお楽しみいただいておりますでしょうか?

テレビでは今や有名となった製薬会社とズブズブな医師が「ワクチンは効果あります!」と絶賛ワクチン宣伝中。

いろんな番組でも”2回の接種で変異株にも90%以上の効果がみられる”と報道を垂れ流ししています。

しかし一方で高齢者向けのワクチン接種の予約状況が悲惨過ぎると話題にもなっている今日。

ある市では高齢者向けの集団接種の予約を窓口とインターネットで受け付け開始したところ、初日に整理券がすぐに終了してしまったことで、翌日以降は前夜から予約待ちの高齢者の長蛇の列が出来ていたそうです。

そのため仕方なく前日に翌日分の整理券を配布してしまったが最後。受付終了の説明をする職員に対し、長時間待たされた挙句戦利品無しとなった高齢者からは抗議の嵐。

70代の市内の主婦Aさんは「命にかかわる大事な接種なんだから、ルールを勝手に変えないで」、70代無職のBさんは「電話もつながらない。確実に予約できる方法を示してほしい」と困惑していたそう。

私30代主婦ですが、もう徹夜できるほどの体力も元気もありません。なのに、最も弱者とされる高齢者の方々の元気の良さと言ったら…この生への熱意に拍手を送りたいですね。

ただ、最も簡単で安全なネットというツールで予約を取れるにも関わらず、健康や事故などのリスクを冒してでもワクチンを打ちたいと願う情弱な人達は正直もう手に負えません。

なんならパチンコの新台入替に並んだ方がよっぽど価値ありそうですが、そんなの誰も教えてくれません。

そんなみんなが打ちたいと願うワクチン。打つ前から欲しい!欲しい!と禁断症状出てる方が多くてびっくりしますが、副反応は当然ゼロではありません。

ワクチン解禁後約3ヶ月弱ですでに日本では19件のワクチン接種後の死亡例が報告されています。

しかも1番怖いのは基礎疾患のなかった若い人が亡くなっていること。その死因は脳内出血や心肺停止、大動脈解離など「いきなりそんなんなる?!」というような原因。

ワクチン接種と急死との因果関係は不明とされていますが、もともと元気だった人がワクチン接種した後に限ってとなるとやっぱりワクチンのせいと思わざるを得ませんね。

その証拠に現在日本で使用されているのはmRNAワクチンというものらしく、これまで人類が接種したことないタイプの”リスキーワクチン”だそう。

そんなのを大した治験もせず、この短期間で打て打てと煽られる私達。良い面ばかりを切り取って見せられるならそりゃみんな打ちたい!となるのは当然でしょう。

副反応においても接種後に腕が上がらなくなるのを大半の人が経験し、発熱でダウンなんて珍しくもないワクチンなんて今までありましたか?

そしてさらに怖いのは接種して数年後以降に、免疫疾患による様々な病気や感染症にかかる可能性が無きにしも非ずということ。

それなのに今後は一般の若い人にも接種が回ってくるでしょうとか言ってる人を見ると、アホかって感じです。

結婚相談所で「この人はイケメンで優しい人だからと」ゴリ押しされそれじゃあと結婚したら、数日後にはモラハラ、数年後にはDVと悪化してジエンド。相談員からは「そんな人だとは知らなかった…」なんてあまりにも無責任過ぎます。

何度も言われていますが、若い人は普通の生活を送って良いレベルの風邪コロナです。

わざわざワクチンの実験体にならずとも、今までと変わらない生活が送れることは明らかなんです。

あなたは自分の身体にいつどんな形となって効果をもたらすか分からないワクチンを打ちたいですか?

今ひとつだけ言えることは”未来のことは誰にも分からない”ということです。

ライター紹介
MIHO

MIHO

11歳・5歳・3歳を育てる田舎在住アラサーママ 末っ子長男はダウン症。 主婦に向いてないのに主婦やってるために失敗ばかり。

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